ドラッグや媚薬、キメセク無料動画や体験談のまとめ

ドラッグや媚薬等を使用していると思われるエロ動画のまとめエログです。

タグ:キメセク

430 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/07(金) 20:09:04 ID:i5UQMBZLO
彼女にオレペン(使用済)ハケーンされ厳しく追求され言い逃れはムリと判断....
綾「いつから?」
ボッチ「さっ最近やでっ」
綾「なんで?」
ボッチ「・・・」
綾「聞いてる?」怒り気味ボッチ「これやってオナニーしたらメチャメチャいいって2chに書いてあったし...」





432 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/07(金) 20:20:32 ID:i5UQMBZLO
彼女は何を勘違いしたのか
綾「それで辞められなくなるの?」
ボッチ「?それって?」
綾「セックスやオナニーがいいからなんやろ!?」
勘違いしてるのに気付き
ボッチ「そういう事やろぅなぁ。今度、一緒にやるか!」
綾「誰にも言うたらアカンで?」
キタッ!普段のセックスは控え目の綾....



433 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/07(金) 20:36:11 ID:i5UQMBZLO
ボッチ静注用詰め10ケツ入れ詰め5
綾静注用詰め5ケツ入れ詰め5計4本2本は針無しを用意してソファの横に座ってる綾に
ボッチ「ほな、いくで」
綾「・・・」腕を出し目を瞑ってる
綾「ッタ...」一気に押し込み押し引きを2.3回し針を抜く
綾「ちょっと、アカン」
綾を見てると完全に雌になったようす



434 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/07(金) 20:38:00 ID:i5UQMBZLO
虫湧いてきた。。。
後で書きます。



454 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/09(日) 11:19:34 ID:/xE971M2O
俺は綾の変化に気付かないフリして静注さらに無言で全裸になりケツ入れ。。。
綾「ちょっと、あんた何してんの?」
ボッチ「これで、完璧。羞恥心ゼロやで、俺にアナル見せてなさい!」
綾「・・・・。はぃ。」
タイトスカートを自ら捲り上げパンストとパンティを同時に下げると、立ちバックの態勢でアナルを手で広げ見せて、
綾「はずかしぃ。」
そのはずです。パンティはもちろんマンコからアナルまでビショビショだから、しかも雌の匂いを放ちながら



480 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/14(金) 15:16:12 ID:DJm84SnKO
綾にもケツ入れ完了した。
おれはわざとベットに大の字になり大きく深呼吸した。
その時、綾はベットのそばに来ておもむろにブラウス、ブラジャーを脱ぎだした。
まるで、見てほしいかのようにじっと俺の目を見ながら。。。
綾「メチャクチャにしたい。」
そう言うと綾は、パンストを手に取り俺の手を縛ろうとした。あえて、抵抗せずにいるとカバンからハンカチを取出し
綾「目隠しもするよ!」
目隠しをされ、手を後ろ手に縛られた俺は、かなり興奮して来た。綾もかなり興奮してる様子。
綾「一度したかったの。私、本性剥き出しになっちゃうよ?」
間違いない、綾は俺の顔にマムコを近付けてオナニーをはじめた。。。



481 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/14(金) 18:37:05 ID:DJm84SnKO
世間一般で言う、清楚で仕事のできる女、背は俺より高いしまさに、
モデル並のスタイルで普段のセックスも蛋白な綾だがこの豹変ブリには、かなりびっくりした。綾はサドだった。しかも、かなり淫乱な女になった。同時に俺はマゾになり羞恥心ゼロの変態、綾の奴隷になった。



483 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/14(金) 18:55:56 ID:DJm84SnKO
あとで聞いた話だが、レディコミやネットでSMの知識を得てほぼ毎日、オナニーをしてると淡々と話ししてくれた。

綾の、唯一体の欠点が毛深い事である。
鼻のあたりに毛が当たってる。
無言で俺の髪の毛を掴み、強制クンニが続く。
綾「もっとクリを吸って!」すごい喘ぎ声と淫らな言葉を発する・・・。
綾「イクよ、イクッイク。」
腰を小刻みに震わせながらマムコから愛液が出るのがわかった。
綾「立ちなさい。」
立たされた場所は、間違いなく窓際でカーテンも開いてる。。。



484 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/14(金) 21:30:55 ID:DJm84SnKO
手を挙げてカーテンレールに固定された
綾「変態っ、興奮してるじゃんM男。」そう言われた瞬間俺は体がピクッと震えアナルからティンコまで熱くなりおもわず
ボッチ「もっといじめください、何でも言うとおりにします。」思わず口から出た言葉です。
綾と向き合うと約10センチ近く綾の方が背が高くまるで、子供のように抱き締められ
綾「ホント?じゃあこれ穿いて!」
まず、片足を入れた時綾のパンティだとわかりました。薄い水色の、としか記憶になかったのですが
綾「私のパンティ穿いて勃起してるの?レースのおかげでティンコ丸見え。」



485 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/14(金) 22:04:55 ID:DJm84SnKO
http://e.pic.to/1l6qe
その時の写メです



487 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/14(金) 22:12:58 ID:DJm84SnKO
綾「涼子さんに電話しょ!」
涼子とは、以前に付き合ってた女で涼子と別れてからしばらくして、綾を紹介してもらいました。まぁ、元カノ・共通の友達です。
綾「私いないことにして、世間話から下ネタをしゃべってね」携帯をスピーカーにして綾も涼子との会話を聞き逃さないつもりです。



488 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/14(金) 22:55:04 ID:DJm84SnKO
涼子「もしもし?」
綾は唾液でティンコをベトベトにして乳首噛んだりいやらしく手コキします。
ボッチ「久しぶり!」必死に平静を装いますが
涼子「?どこ?」綾が目隠しを外してニッコリ笑ってます。感付かれそうなのにアナルに指を入れたり激しく音を立てフェラしてきます。
ボッチ「家だよ。ヒマなら少し話そうよ?」
涼子「いいけど、なんか騒がしいなぁ」
ボッチ「彼氏は?」
涼子「もぉ、半年くらいいなよ。あんたは、綾がいるもんね。今が一番ラブラブかな?」綾が下ネタを話せと目で合図してきます。
ボッチ「そしたら、半年くらいセックスしてないの?」



489 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/15(土) 06:26:09 ID:tPoPasJzO
アナルに指を入れられた瞬間
ボッチ「あぁぁっ。」
涼子「どしたん?セックスなんてしてないなぁ」



490 :ボッチ28 ◆BsviaE72Qo :2005/10/15(土) 06:34:34 ID:tPoPasJzO
涼子「フェラの仕方も忘れたわぁ彼氏できたらボッチが練習代になってね」
ボッチ「今からでもいいよ!俺勃起してきた」
涼子「やらしいなぁ、綾の体思い出した?」
ボッチ「涼子のからだかな、」限界です。電話を切り自分で腰フリました。フローリングの床に綾の唾液が落ちてます。ティンコはカチカチになりあつくなってます


※未完

209 :名無しさん@_@:2006/08/18(金) 14:04:57 ID:6Xyos2T70
元カノとちょっとはまってたのは、キメてカップル喫茶やハプバーでの見られながらのHだった。

自宅でお互い赤ペン(当時オレペンなんてなかった、、)でメモ7前後でキメて、
ちょっといじくりあう、、
ネットで店を探す、、見つける、、
行く、、(多分今はもう無いと思う、恵比寿にあったオOソーって店)

店に着いて料金払う、、
中は薄暗い、、2~3組のカップル発見!、、
そそくさと二人でトイレに入る(トイレは男女兼用のが一つだけだが、場所が場所だけにカップルで入っても誰も怪しまない)

追い打ち用で用意してた赤ペンとエビアンを取り出し、キャップに水を注ぐ、、
ネタはメモ7強、さっきより気持ち多いぐらい、、水を吸いメモ15~16、、

彼女に打ってもらう、、(当時自分で静注できなかったため、、)
左腕のひじ裏ちょっと上辺りを右手で強めに握り血管を浮かせる、、
チクッと針の入る感覚、、
元カノ「はい、手放していいよー」血引き完了、
押し棒を押し切る、、ポンピングはしないで針を抜く、、


2秒後、、全身に快感が走り、足の力が抜ける、、、
横を見ると元カノも腕をしばり針を刺している、、

元カノも打ち終わり息づかいが荒い、、
さくっと道具片付けて、お互い止血確認して店内に戻りプレイ開始!

二人共キワドイ下着着てたのでかなりエロエロモードでした。
元カノの剃毛お万個を見せびらかしたり、少しだけさわらせたり、、
フェラされてるとこ見せたり、わざとみんなに見えるようにいじくりあったり、、
、、なんて事してました。。懐かしい思い出話でした。。

131 :名無しさん@_@:05/01/07 01:33:32 ID:zJv4cDRf
昨晩、4年前に別れた陽子からの電話があった。
今晩食事でもしないか、といった内容だ。しかし急になぜ?
戸惑いを隠せないが本気で惚れてた女だ。二つ返事で承諾した。
久しぶりに会う陽子は4年前より、遥かに美しくなっており
町で一緒に歩くと周りの視線が陽子にいく。
例えるなら、小畑ゆかりをさらに艶やかにしたような感じである。
食事を済ませ自分の部屋で飲み直さないか?と聞いてみる。
陽子の少し厚い唇から「いいよ。」の一言。
おれと陽子。二人を乗せた車はおれの家に向かう。

132 :131:05/01/07 01:57:48 ID:zJv4cDRf
そして部屋に着いた俺たちはまた飲み直し、昔の話で盛り上がる。
BGMは付き合ってたころを思い出させる浜崎あゆみのseasonsだ。
陽子の顔が酔ったせいか桜色に見える。艶やかだ。いやエロい。
4年振りに見る陽子はおれなんかじゃ釣り合わない。だが手放したくない。
おれの鬼畜ゴコロに火がついたのかもしれない。
DVDのケースの中に隠してあるS。正月使いきれなかった分だ。
こいつをこっそり陽子の飲む酒に入れた・・・だいたいメモリ3くらいは入ったと思う。

経口接種ならすぐにはわからないだろう、と思っていた。
しかし陽子の目はギラリとなり、おれを疑ってきた。
「コーイチ、あんたなんか入れたやろ?なんか変やねん。」
そりゃそうだ。ガンコロ2粒入ってるんだぜ?
おれは何も言わず陽子を抱き締めた。
陽子の体からはムワッと女の匂いとSの匂いが交わりいやらしい。
少し乳房を触ると小刻みに体が震える。
「陽子、感じてんのか?」
「アカン、なんなん?これ。すごい変やわ。ワタシ」
陽子の股間を触ってみる。すごい濡れている。ありえない。



133 :131:05/01/07 02:18:25 ID:zJv4cDRf
陽子の股間を触れた瞬間、叫び声で「キャアー!」
おれは俄然燃えてきた!こいつをヅケてやる!そう心で思うおれ。
陽子を裸にし、ピンクの乳首をむさぼる。
「や・め・て。お願い!おかしくなりそうやねん」
泣きそうな声でおれに頼んでくる陽子。しかも匂いがすごい。
部屋の中に愛液の匂いが充満する。
「やめてほしいんか?こんななってんのに」意地悪を言ってみる。
「うん。やめて。お願い!」
むかっときた。陽子のクリトリスを吸い付いた。
「もうダメーー!!やめてーー!!」
体がビクンビクンと痙攣した陽子。イッタのか?
しかし、おれのサド心は止まらずピンクローターを引き出しから出す。
そんなおれに怯えている陽子がすごくかわいい。
あの陽子がおれにひれふした。そんな気分だ。

電池は残ってるか?なぜか余裕のあるおれ。



135 ::05/01/07 02:28:45 ID:7v6CTrT4

131 いいねぇー

詳しく容姿や肌の色なんか教えて・・・ください



136 :131:05/01/07 02:48:51 ID:zJv4cDRf
>>135すいません。自分も切れ目なもんで。
容姿は小畑ゆかり(合ってるかな?)JJのモデルに似た子です。
肌の色は真っ白です。
ちなみに22才です。



138 :131:05/01/07 05:07:13 ID:zJv4cDRf
ローターを出され怯える陽子。
そんな陽子に興奮するおれ。容赦なくローターを陽子のクリトリスに当てる。
「いやー!やめて!!だめ!アッ!出ちゃう!!」
潮を噴く陽子。シーツは水溜りだ。
昔付き合ってたころはここまで感度よかったか?と思うおれ。
陽子の体はもう全身桜色だ。
もうそんな陽子を見ていて耐えられなくなったおれは、
「陽子。おれな、今こんなんにはまってんねん。」
おもむろにキーにSを詰める。まあこんなトキだしメモリ3くらいにしておく。
ちなみにおれはキメルと立たなくなるので青玉100mgも一緒に携帯だ。
「あんた最低やな。ワタシにもそれ飲ましたんやろ!」
「こんなんになってゆう台詞とちゃうやろ?まあ待ってろや」
腕に針の先端を刺す。血がピュルッときのこ雲のように逆流する。
そうそう。これや。あー!気持ちええなあ。
そんな気分に浸りながらも陽子は興味ありげにこちらを見てるではないか!
「おまえも突くか?」
ブンブンと綺麗な茶色の髪の毛を横に振る陽子。
「まあええわ。バイアグラ効いてくるまでネッチリ攻めたるやん。」
今度おれは陽子の全身を舐める。足の指の間まで。
そして、改めて熱いキスをする。もう陽子の目はトロンとしてきた。
あそこもぐちゃぐちゃだ。しかしいい匂い。
1時間弱ほど愛撫をした頃におれのペニスは元気になってきた。
「おい、陽子。いれんぞ」
「こういち・・・きてぇ・・・」
スルッと入るペニス。その反応でおたけびのような声をあげる陽子。
「陽子。おれな、お前のことめっちゃ好きやねん。またヨリもどそーや」
「ん・ん・ん・い・い・よ!こういちさえよければ。アンッ!」
ペースは完全に握った。もうこいつはおれのモンだ。



139 :131:05/01/07 05:23:30 ID:zJv4cDRf
陽子との熱いセックスはもう8時間にも及ぶ。
お互い汗だらけで腰を振り続けてるだけの猿のようなもんだ。
いいかげんおれは飽きてきたが陽子は違う!
「もっと・・・もっと・・突いてぇ~ん」
と、完全に淫乱モード。
「陽子!そろそろ出すけどどこに出してほしいねん?」
「いやや!まだ出しちゃいや!もっ・・と!」
カチンときたおれはそのまま中で出しました。
すごい複雑そうな顔をする陽子。しかし表情は晴れやかだ。
「今日はこんくらいにしよか。また欲しなったらゆうてきいや」
「うん!今度もワタシのこといっぱい愛してネ!」

とりあえず二人でシャワーを浴びる。
実はおれもそのとき幸せにあふれていた。
そしておれは陽子にベンザリン2錠を渡し、家に送りやっと一息ついた。
案の定、陽子からのメールがすごい。

まあ、そんなことはどうでもいいがこれで女に不自由しなくなったわけだ。



147 :131:05/01/09 22:01:42 ID:VJnnvWEX
さあ。陽子を家に送って家路につきました。
誰かの反応がありしだい、アップします。
尚、原稿は既にできあがってますので、ところどころレスしていだければ
幸いですね。それにはレスを返します。



149 :131:05/01/09 22:15:03 ID:VJnnvWEX
とりあえずテスト。


あれから2日してすぐに電話がかかってきました。
「こういち・・・あんな、恥ずかしいねんけど・・・」
「なんや?ゆうてみい」
陽子の言いたいことなんかすぐにわかった。絶対おれとの夜が忘れられないんだ。



150 :131:05/01/09 22:17:32 ID:VJnnvWEX
「あんな?今日も会ってくれへん?」
やはりだ!しかしこいつの体は大丈夫か?あれから二日だぜ?
「悪いな陽子。今日は無理や。お前まだしんどいやろ?」
「そんなことない!ワタシこういちと会いたい!お願い!」
おれも人の子。とりあえず今日はやめておいてやろう。
「今日はあかん。お前のことを思ってのことや。わかれ!」
「うん・・・わかった」

まあ今日はいいだろう。
おれもしんどいしな。
家でゆっくりする日にしよう。
そう思って2時間が立つ・・・



153 :131:05/01/09 22:22:00 ID:VJnnvWEX
家の外から音がする。なんだ?
ぴんぽーん。

陽子だ!あいつ強引に押し掛けてきやがった!
「こういちー。きちゃった。中に入れてっ」
くーっ!こいつやっぱかわいいな!疲れがとんだぜ!
「しゃーないなー。まあ中入りや」
「うんっ。ありがとう」
おいおい、こいつ泣きそうだよ。そんなうれしいか?
「ところでどうしてん?体いけるか?飯食えてるか?」
「大丈夫やで。ワタシちゃんと寝たし。」
確かに顔色は悪くないな。唇もきれいだ。
「こういちぃ?ワタシ帰ってからな、思い出して一人Hしてん。あの日はよかったわぁ」
やっぱりな。
「あー陽子。アレな今ないんや。一緒に買いにいくか?」
「そんなんいい!こういちとひっつきたいぃ!」
抱きついてくる陽子。いつも通りメスの匂いでおれのペニスも勃起する。
さあこれからどうするか・・・



156 :131:05/01/09 23:40:27 ID:VJnnvWEX
とにかく今日は普通にセックスだ。いつも通りに前戯を始める。
「んん。あぁん。ん・ん」
やっぱりこないだと反応が違う。
まあいい。これが普通のセックスなんだ。
「陽子、どや?」
つまらない台詞を吐いちまったw
「ん・ぅ いいよ こういちぃ」
当たり前だ。気のきく女だ。陽子は。
「陽子。おれ我慢できへん。もう入れてええか?」
「う、ん。きてぇ~」
これが普通のセックス。普通の所要時間でおわるセックス。
「こういちっ!気持ち良かったよっ」
優しいよな。陽子は。

おれの携帯に着信が突然なる!!!



157 :131:05/01/09 23:41:22 ID:VJnnvWEX
ああ、売人の山さんか。
「木村くーん。こないだのどやった?」
営業の電話か・・・しかしタイミングいいな
「山さん、こないだのバッチリでしたよ。今日もいけますう?」
「木村くん、ええの入ったんよ~九州からのやつやねんけどな」
「ほな今からいきますわ。いつものんでたのんます」「おっけ~。じゃあ近くついたら電話して」
陽子が横で興味深々に聞いてやがる。
「陽子!ついてこい!」
「うん。いくぅー」

そして家を出て市内に向かう。



158 :131:05/01/09 23:42:47 ID:VJnnvWEX
そして阪神高速に乗り湊町出口を目指す。
ああ、バスターミナルが見えた。もう近い。
ここですでに電話。
「もしも~し。木村っす!つきますよ」
「いいよ~ハザードつけて待っててね~」
陽子は隣できっと初めての経験なのに、うれしそうだ。
さあ、現場についた。ハザードをつける。
間もなく山さんがやってきた。
「お!木村くん、かわいい彼女つれてるやんか。今からええことしまっか」
「山さん冗談きついっすよ。はい。これ」
「はいはい。どうも~おおきに!」
よっしゃ!中身を確認するおれと陽子。
うん。どーぐよし。ネタよし!うーんと・・・・
しまった!陽子用のガラパイ忘れた!こいつにPでいかすわけにいかん!
「どうしたん?。。。こういち?」
「いや、なんもない」
まあいい。電球だな。
「ほなおれんち帰ろか」
「うん!はよかえろっ!」
なんなんだよ。この喜びようはよ。
もう一度湊町入り口へ。

そして東大阪線へ・・・



159 :131:05/01/09 23:47:17 ID:VJnnvWEX
さあ、おれの家が近い。少し興奮ギミな陽子。
その前にコンビニで電球を調達だ。
よし、準備はできた。封筒からネタを出す。先に電球にネタを入れる。
「おい、おれが下から火つけるから合図で吸えよ」
「うん。わかった」
ゆっくり火をつける。おお!すぐに気体になった!いいネタサンクス!山さん。
「今や!吸え!そうそう。まだや!よっしゃ。息止めとけよ」
段取りよくできた。あとは時間の問題だ。
おれも準備にかかる。今の様子じゃメモリ3(まだ赤P)からだな。
よ~し、いい感じ。プチュ。
何?!すげーぞこれは!ガツンとくるね!いいぞ!これ!
「陽子。どや?なんかクルか?」
「うん。ちょっとぼーとする。けど気持ちいい」
そうそう。バイアグラの準備だ。今飲まねば。
「こういちぃ~。体が熱い~キスしよっ?」
もうかよ!ぱっちり目の陽子の目がもうギラギラだ。
迫る陽子。拒まずかわいい陽子の唇におれの唇を合わす。
「うぅ~ん。もうビショビショやで。こういちぃ 触って~」
こんな早くに淫乱モードの陽子。おれの愚息よ!早く反応しろ!
リクエスト通り陽子のあそこを触る。うは。ほんとビショビショ
陽子のパンツを見ればもう湿りすぎてて穿いてられる状態ではない
相変わらずいい匂いだ。

しかしこないだと同じでも芸がないと思ったおれは陽子に目隠しすることにした。
それと手錠。まあソフトSMでマゾ性を引き出すのが狙い。
「陽子。これつけろ」
まずは目隠し。単なるタオルだが。
目を隠せたところで手をバンザイのかっこうで手錠。
「え?何なに?え?手錠?恐いよぉ。」
こうするとおれは無言でじっと陽子のスカートの中を見る。絶景だ。
こんないい女を手玉にとっている

64 名前:パンティ ◆6x5j/PUSSY :04/10/04 17:54:59 ID:BWmtFnYl
正直さんとはメールや電話でお話して 会って見たい衝動に駆られました
決戦前日は 仕事中にエステに行ったり ジョイントを巻いたり
全く仕事が手につかないほど 緊張と期待と不安で胸がいっぱいいっぱい★

当日はいつもより念入りにお化粧をし 真っ赤なほっぺの田舎娘のように
期待に胸を膨らませ 約束の時間より30分遅れで待ち合わせ場所に到着

正直さんに連絡を入れようとした隙に 一緒に連れてきたバター犬が逃走
真夏のような暑さの中追いかけっこの末 猛タックルで無事捕獲
すでに汗だく 髪の毛にガムが絡まったときみたいな苛立ちで朦朧とした意識のまま 
待ち合わせ場所に戻ると 携帯電話を片手に持った正直さんらしき人を発見

迷わず目の前に立ち 「正直さん」と声をかけたら
相手は「はぁ?」とびっくりした顔
思いっきり交番前というのもあって テンパった頭でしばらく状況がつかめず
キョドっていたら 目線の先にまたそれらしき人発見

間違えた人に謝り それらしき人に声をかけると 
「正直です 笑」
やっと会えたぁ~~~!
「会えてよかった」と2人で喜び合いながら 正直さんの車へと向かいました 

70 名前:パンティ ◆6x5j/PUSSY :04/10/04 22:13:51 ID:xW1QiEhK
この人が百戦錬磨の男か・・・
正直さんはスケベと書いた紙を顔に貼り付けたような男でした

地下駐車場の正直さんの車中で まずは一服
シワひとつなく美しく巻かれた バッズオンリーの細巻きジョイント
中身も隙間なく均等な密度で巻かれ 灰もエレガントに崩れ落ち  
さすが 百戦錬磨! うれしくなって根元まで吸わせていただきました♪

もう一本ってことで 今度は私が巻いたしわしわの危なっかしいジョイント
車内で 焚き火でもしたの? というくらい濃い煙にまかれ 
いかにもそれ臭い 灰は舞うわ すぐ燃え尽きるわ・・・
まだまだ修行が足りないようです★ 

さっきまでガクガク緊張していたのに 緊張の糸が切れたのか
正直さんに「どう?」と聞かれて 正直に「ゆる~い・・・」と答えてしまう私 

公園でお散歩しよう ということで 車内が煙ったまま地上へ
今まで見たことのないような見事な秋晴れの空に 吸い込まれそうになりながら
今まで味わったことのないアブノーマルなことが目の前で展開しようとしている
と思うと 自分がどこに向かっているのか わからなくなり
わからないものに導かれてワクワクしている自分のことがわからなくなりました

今もテンパってます 私
正直さん 続けて お願い

153 :名無しさん@_@:04/01/16 12:06 ID:5wBOnKr5
次からはPでした。
最初は怖かったけど、痛いのなんて全くなくて、口の中が苦くなって
どうにもならにくらいに、アソコが疼いちゃって、
「早くいれてー、なんとかしてー、どーしよー」を、連呼してたみたいです。
挿入されたら、それはそれはもう口では言い表せられないくないの
快感でした。騎乗に体位を変えてからは、お漏らしをしてしまいました。
彼氏は鬼畜で、自分が果てると、ディルどーで、私を責めたそうです。
私は、「もうだめ!あっ逝くー!、あっ!またー」と6回くらい繰り返して
から、失神したそうです。
このときの記憶はありません。死ななくて良かった・・と今思います。



154 :名無しさん@_@:04/01/16 12:14 ID:5wBOnKr5
その後は、Hするときは大体S使ってしていましたが、クリトリスの脇に
打たれたときは、気が狂ったかと思いました。彼氏としてもしたりなくて
彼氏にローターを当てて貰いながら、12回くらい体か逝ったように硬直
してたみたいで、また失神したそうです。
アナルの脇に打たれて、アナルセックスもしたことがありました。
SきめHのときは必ず失神していました。それくらい快感がすごくなるん
ですよね。でも、今思うとSすると、彼氏の言いなりになってしまってた
気がします。でも、気持ちよかったからいっかーって感じ。



156 :名無しさん@_@:04/01/16 12:21 ID:5wBOnKr5
19~21まで使ってましたが、今は購入口がなくなったので、
やめてから2年経ちます。あんがいすんなり辞めれました。
でも、あの体験は忘れられません。今でも思い出すと疼いちゃうし、
あれ以上の快楽は味わっていません。なつかしー。
未だに、この板を見てるってことは、未練があるのかな・・・。
今はあの彼氏と結婚しましたが、なんと私は不妊症になりました。
こんな代償って・・・。Sのせいではないかもしれないけど・・。
子供欲しいけど、健康な子が生まれてくれるか心配です・・。
でも、機会があったらまたしたいなーって密かに思ってます。
連投失礼しました!

このページのトップヘ